白衣の中の、ほんとうの気持ち。|心がすこし疲れた看護師さんへ贈る読みもの

看護師としてじゃなく、「ひとりのわたし」として読んでほしい

毎日、誰かの命と暮らしに向き合っているあなた。
その中で、無意識に“がんばる”が当たり前になっていませんか?

  • 「優しくできなかった自分」に落ち込んだり
  • 「失敗ばかりの自分」が情けなくなったり
  • 「がんばりたくない…」とつぶやく夜があったり

そんなときに、
白衣を脱いでも、心が軽くならない看護師さんのための読みものを集めました。


目次

【白衣の中の、ほんとうの気持ち。】シリーズ記事一覧

看護師をやめたい夜に読む話

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「今日、誰にも優しくできなかった」と落ち込む夜に

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失敗して落ち込んだ日、まずしてほしい3つのこと

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泣きたくなった日、泣いてもいいんだよって話

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「がんばりたくない日」だって、あるのが普通だよね

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あとがき|“強い人”じゃなくても、続けていけるように

白衣を着ていても、
人間だから泣くし、迷うし、弱ることもある。

それでも明日また白衣に袖を通すあなたは、
ちゃんと看護師として生きている。

このシリーズが、
あなたの心の「ちょっとしたよりどころ」になれば嬉しいです。


▼自己紹介

病棟・外来・保育園など多様な職場を経験し、今は企業勤務の産業保健師。
看護師の心の揺れに、そっと寄り添える読みもの」を届けています。

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