看護師の毎日は忙しい。
だからこそ、ちいさな「うれしい」が心にしみる。
ナースの仕事は、やりがいもあるけど正直しんどい。
バタバタでご飯もろくに食べられないし、ミスもできないプレッシャーもある。
だけど――
ふとした瞬間に感じる、
「あ、なんか嬉しい」って気持ち。
それが、また明日もがんばる力になってる。

「ありがとう」の一言だったり
ちょっとした変化に気づけた自分だったり
患者さんの笑顔だったり
このシリーズでは、
そんな“ナースの日常にある、ちいさな喜び”を10個ご紹介していきます🌷
「つぶやき」の項目をご覧ください。
目次
【看護師が“ちょっと嬉しかった瞬間”10選】
- 「ありがとう」と目を見て言ってもらえたとき
→ 一言で全疲労が吹き飛ぶ瞬間。 - さりげなく後輩に頼られたとき
→ 「わたしも、成長したんだな…」って実感。 - ナースコールが鳴らなかった1時間
→ “静けさ”がこんなにありがたいなんて。 - 患者さんが名前を覚えてくれたとき
→ 特別じゃないのに、特別になれた気がする。 - 報告・連絡・相談がスムーズに回ったとき
→ チームワークがかみ合うときの快感。 - 自分がしたケアで患者さんが少し楽になったとき
→ 目に見えて「変化」が見える喜び。 - 先輩がぽそっと「助かったよ」って言ってくれたとき
→ その一言がずっと心に残る。 - 「またあなたに担当してほしい」と言われたとき
→ 看護師として一番うれしい瞬間かも。 - 同期と笑い合えた瞬間
→ 忙しい中でも、ふと心がゆるむひととき。 - シフト表を見たら、次の休みが連休だったとき
→ 思わずニヤける幸せ。予定も妄想も広がる。
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