看護師が“ちょっと嬉しかった瞬間”10選|心がふっと軽くなった、あのひととき

看護師の毎日は忙しい。

だからこそ、ちいさな「うれしい」が心にしみる。

ナースの仕事は、やりがいもあるけど正直しんどい。
バタバタでご飯もろくに食べられないし、ミスもできないプレッシャーもある。
だけど――

ふとした瞬間に感じる、
「あ、なんか嬉しい」って気持ち。

それが、また明日もがんばる力になってる。

「ありがとう」の一言だったり
ちょっとした変化に気づけた自分だったり
患者さんの笑顔だったり

このシリーズでは、
そんな“ナースの日常にある、ちいさな喜び”を10個ご紹介していきます🌷

「つぶやき」の項目をご覧ください。


目次

【看護師が“ちょっと嬉しかった瞬間”10選】

  1. 「ありがとう」と目を見て言ってもらえたとき
     → 一言で全疲労が吹き飛ぶ瞬間。
  2. さりげなく後輩に頼られたとき
     → 「わたしも、成長したんだな…」って実感。
  3. ナースコールが鳴らなかった1時間
     → “静けさ”がこんなにありがたいなんて。
  4. 患者さんが名前を覚えてくれたとき
     → 特別じゃないのに、特別になれた気がする。
  5. 報告・連絡・相談がスムーズに回ったとき
     → チームワークがかみ合うときの快感。
  6. 自分がしたケアで患者さんが少し楽になったとき
     → 目に見えて「変化」が見える喜び。
  7. 先輩がぽそっと「助かったよ」って言ってくれたとき
     → その一言がずっと心に残る。
  8. 「またあなたに担当してほしい」と言われたとき
     → 看護師として一番うれしい瞬間かも。
  9. 同期と笑い合えた瞬間
     → 忙しい中でも、ふと心がゆるむひととき。
  10. シフト表を見たら、次の休みが連休だったとき
     → 思わずニヤける幸せ。予定も妄想も広がる。

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